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パソコン出張教室:渋谷・表参道・青山・原宿のパソコン家庭教師
【 パソコン・コンシェルジュ 】

楽しく使えると、良くわかる! 困ったときには、すぐ相談できる!
身近でやさしい、スローライフなパソコン出張教室

 「せっかくのパソコンを、もっと活用してみましょう!」


パソコンを使っていて、困ったことはありませんか?
パソコンを楽しく快適に始めたい方はもちろん、以下のような方々にご用命いただいています。


●パソコンについて、身近に相談できる人がいない方。
●自分のパソコンで、プライバシーを守ってパソコンを習いたい方。
●パソコン教室に通ったことがあるけれど、やりたいことをうまく教えてもらえなかった方。
●パソコンをいつもの決められた作業の操作以外に、私用や仕事全般に活用してみたい方。
●個人事業主や小規模経営で、自分に必要な使い方を覚えたり、活用のヒントを得たい方。
●中小企業経営者または管理職で、パソコンの概略やパソコン使用のコツをつかみたい方。

 そんなあなたに、自分のパソコンを楽しく快適に使えるよう、ていねいにお教えします!

それが、パソコン出張教室:渋谷・表参道・青山・原宿のパソコン家庭教師
【 パソコン・コンシェルジュ 】サービスです。



わたしたちは、あなたのパソコン利用の良きパートナーとなります。

【 パソコン・コンシェルジュ 】

◎コンシェルジュとは? ⇒ concierge というフランス語からきています。それは「ホテルで、泊まり客の求めに応じて、街の地理案内や交通機関・観劇の切符の手配などをする係」(大辞泉より)。ご宿泊者様ひとりひとりのご希望に答える専門職です。

私たちは、あなたのパソコン利用全般のお手伝いをする役目を「パソコン・コンシェルジュ」と呼んで、さまざまなご用命をあなただけの『オーダーメイド』として承ります。

ぜひご活用ください。


生徒さん&ご依頼主様のご感想


マッキントッシュ・ノートパソコン



重要だけれど、緊急ではないこと

急用ばかりを優先して、つい後回しにしてしまっていることがありませんか。
ときどきは思い出すけれど、またいつかねと先延ばしにしてしまう、、、

もしかしたらそれこそが、一番重要である場合があります。

けれども、自分ひとりでその重要性に気がついて、うまく実現させることは結構難しいものです。


ぜひこの機会に、あなたの良き相談相手として、仕事・私用ともに、ご用立てください。

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パソコンとはなんでしょうか?

=パーソナル・コンピュータ personal computer

古い言い方なら、個人の電子計算機。中国語ではコンピュータを「電脳」と言いますが、その表現を借りるなら、「個人が電気を使って利用できる、自分のもうひ とつの脳」とも言えると思います。

今や、人間の知的作業において、手放せないほどに浸透しています。


普及当初は「パソコンは魔法の箱」などともてはやされ、誰でも簡単に使えるかのように紹介されていました。Windows95(ウインドウズ きゅうじゅ うご)というシステムが発売された時には、そのようなたくさんのコマーシャルが放映されていた記憶があります。

しかし、実際にはそれほどやさしいものではなかったようです。テレビや冷蔵庫、掃除機などの家庭電化製品と比較してみると、その差は歴然としていました。コンセントにコードを差し込んでスイッチを入れただけでは、すぐには使えませんし、使い終わる時も、ただスイッチを切ればいいわけではありません。

もっとも、最近の携帯電話やファクス付電話機、電子レンジ、乾燥洗濯機なども、かなり高機能で難しくなっているようです。


とは言うものの、家庭におけるパソコン普及率(世帯保有率)が80%を超えた現在※。少しずつですが、パソコンは確かに以前より使いやすくなってきています。しかし、いかに使いやすいかという点では、まだまだであることに変わりがありません。


※参考資料
・総務省ホームページ:報道資料:平成17年(2005年)「通信利用動向調査」の結果
 → http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060519_1.html


上記の調査によれば、家庭におけるインターネットの普及率(世帯普及率)は87%。ホームページを開設している企業は85.6%に達しています(2000人以上の企業では99.1%)。


これらの調査からすると、パソコンは今や「イヤなら使わなくても良い」というものでなく、「使えるのが当たり前」になってきているように感じられます。

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ウィンドウズ・ノートパソコン



格差社会と言われはじめた日本

=いつの時代でも格差はあった!?

最近は特に、格差社会という声が大きいようです。パソコンなどの情報通信機器による※情報格差=デジタル・ディバイド digital divide も一層の現実味を帯びてきました。

※引用文(強調筆者)
『日本においては、1990年代以降、インターネットなどのコンピュータネットワーク(情報技術)が普及するにつれて、パソコンなどの情報機器の操作に習熟していないことや、情報機器そのものを持っていないことは、社会的に大きな不利として働くようになった。

情報格差で下位に位置づけられる対象としては
  • 情報機器の購入・維持や教育を受けるための費用が出せない者
  • 中高年など、長い間情報機器がない環境で過ごしてきたため、情報機器に対する拒絶反応(コンピュータアレルギー)により情報機器を利用しない者
  • 携帯電話のインターネット機能が発達した状態が普通となった世代のうち、仕事にパソコンを使用しない者
  • 放送(地上波・地上デジタル)・通信(ブロードバンド)の採算性が人口等の条件により悪く、サービスが提供されていない地域の在住者
などが挙げられる。』

・参照記事:「ウィキペディア フリー百科事典」ホームページ内
 → http://ja.wikipedia.org/wiki/情報格差


2006年6月20日の日本経済新聞のある記事では、「政府広報やサービスが『詳しくはホームページで』という対応が最近多くなった。いざ見ると理解不能な内容だったり、、、」という女性の訴えを取り上げています。

また、過日にはこんなニュースも報道されていました。

『電子広告に株主500人怒』 カネボウ営業譲渡 「入院、HP見られず」
(2006年6月15日 毎日新聞 夕刊)



『一部の人だけが知っている情報』というものは、形を変えて昔からあるものではあります。

とは言え、声高に恐怖心や猜疑心を煽るかのような論調には賛同できなくても、知らずに損をしたくはありません

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オールインワン・プリンタ



今や「パソコン」は身の回りの道具のひとつ

料理を作ったり、自動車を運転したりするように

食事をするには、料理を作るために、調理の腕前が必要です。包丁や火気の取り扱いも大切です。それらが上手な人のほうが、よりおいしく食べられます。ひいては、日々の健康にも役立ちます。

自動車を利用するためには、運転免許証が必要です。そして実際には、道路を数多く運転する経験を経て、その技量を高めることが大切です。交通状況に熟知していればそれだけ、快適で気持ちの良いドライブが楽しめることでしょう。

パソコンやインターネットも、料理や運転などと同じことではないでしょうか。


より楽しく使うことこそ、上達への近道

テレビやラジオ、新聞や雑誌などは、見るだけ、聞くだけ、読むだけでも構いません。それだけでも、情報の多くを得ることができます。しかし、これだけ普及しているパソコンやインターネットはちょっと違います。

調べものをしていて、目的の情報が見つからなかった経験はありませんか。

インターネットなどにある情報は、こちらに十分な知識がなければ、うまく引き出すことができない世界です。自分の知りたいことや実現したい結果にたどり着くためには、それ相応の使い方があり、その程度によって、得られる情報の相対的価値が上下してしまうのです。


それらの恩恵を享受するための近道は、「より楽しく、より面白く使うこと」


資格や免状を取るために、眉間にしわを寄せて取り組まなくていいのです。
毎日ワクワクしながらスイッチを入れて、もうちょっとやりたいなぁと思いつつ電源を切る。


私たちと、そんな楽しい使い方でパソコンに取り組んでみませんか。

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クオリティ・オブ・ライフ

=QOL : quality of life ( 生活の質 )

主にご病気の方などについて、その個人的な生活環境を改善するという意味合いから使われることの多いことばが、クオリティ・オブ・ライフ=生活の質

しかし、それはどのような境遇の人々にとっても、同様に大切であることは間違いありません。

今日、少しの心構えを変えるだけでも、明日からのあなたは、昨日までとは違う楽しく充実した日々を過ごすことができる可能性を持っています。


「でもそれらは、日々の、ほんの小さな楽しみでしかない。」
一方で、こう言ってしまうこともできます。

しかしそれは、あなたの人生のかけがえのない「ひととき」を占めています。


誰にもたった「今日一日」のその先に、やがて訪れる『未来』がつらなっています。

マッキントッシュ・キーボード



重要? でも緊急ではないから、、、

人はそれを、つい後回しにしがち

『老若男女を問わず、人生においてはだれもが、今が一番若い。』

私もなるほどと思いました。自分は今が一番若いんですね。

早いことはあっても、遅すぎることはありません。
すでに始めている方々もいらっしゃいます。


あなたにとって、面白いことができるようになったり、新しいことに出会えたりしたら、、、。

パソコンを前に、自分ひとりで思っているだけで、なかなか実現できないことはありませんか。


ぜひご相談ください。
私たちがお手伝いします。


・お問い合わせ&申し込みページ
 → 【パソコン・コンシェルジュ】サービス問い合わせ&申し込み

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わたしたちは、あなたのパソコン利用の良きパートナーとなります。

【 パソコン・コンシェルジュ 】
パソコン出張教室:渋谷・表参道・青山・原宿のパソコン家庭教師

◎コンシェルジュとは? ⇒ concierge というフランス語からきています。それは「ホテルで、泊まり客の求めに応じて、街の地理案内や交通機関・観劇の切符の手配などをする係」(大辞泉より)。ご宿泊者様ひとりひとりのご希望に答える専門職です。

私たちは、あなたのパソコン利用全般のお手伝いをする役目を「パソコン・コンシェルジュ」と呼んで、さまざまなご用命をあなただけの『オーダーメイド』として承ります。

ぜひご活用ください。

Kプランニング & ポワン・ド・ビュ

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生徒さん&ご依頼主様のご感想


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背景写真:こどもの城 & 国連大学(東京都渋谷区)
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