ベネチアンビーズアクセサリー|ポワン・ド・ビュ
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古屋誠一 メモワール. 展

古屋誠一 メモワール.
「愛の復讐、共に離れて…」
会場:東京都写真美術館(恵比寿)
会期:2010年5月15日(土)~7月19日(月・祝)
休館:毎週月曜日(休館日が祝日・振替休日の場合はその翌日)
料金:一般800円 学生700円 中高生・65歳以上600円
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映画『ビューティフル アイランズ』

(上から ツバル、ベネチア、シシマレフ。)
その島は、世界で最初に沈むと言われている。
Beautiful Islands ビューティフル アイランズ
ツバル、ベネチア、シシマレフ - 切なく美しい3つの島を体感するドキュメンタリー。※
2010年7月10日(土)より全国順次公開!
※釜山国際映画祭2009 アジア映画基金AND賞受賞 ほか
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「私と踊って」ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団

2010年6月5日(土)
滋賀県大津市:びわ湖ホール
2010年6月8日(火)9日(水)11日(金)12日(土)13日(日)
東京都新宿区:新宿文化センター
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クリストとジャンヌ=クロード展

21_21 DESIGN SIGHT 特別展
「クリストとジャンヌ=クロード展」
期日:2010年2月13日(土)~4月6日(火)
時間:午前11時~午後8時(入場7時半まで)
場所:21_21 DESIGN SIGHT
(トゥーワン トゥーワン デザイン サイト)
住所:東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内
入場料:一般1,000円 大学生800円 中高生500円 小学生以下無料
※休館日:毎週火曜日(但し最終日除く)
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ピナ・バウシュ逝去

ファッションデザイナー:山本耀司などとも親交のあったドイツの著名ダンサー兼振付家:ピナ・バウシュ。
この秋には、映画監督:ヴィム・ヴェンダースによるフィルムが制作される予定でした。
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『去年マリエンバートで』

『去年マリエンバートで』
1961年/フランス・イタリア合作映画/94分/白黒
監督:アラン・レネ
脚本・台詞:アラン・ロブ=グリエ
衣装:ベルナール・エヴァン
主演女優衣装(一部):シャネル
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ルネ・ラリック 展
※ルネ・ラリック展:オルセー美術館収蔵品によるチラシ表
ルネ・ラリック 生誕150年
華やぎのジュエリーから煌きのガラスへ
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美術館でクリスマス

美術館でクリスマス:国立西洋美術館@上野公園(東京都)
2008年11月28日(金)~2009年1月4日(日)
「美術館でいっしょにクリスマスを!」と題して、
イベントやプレゼントが用意されています。
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大竹伸朗 カタログ刊行記念サイン会

『全景 SHINRO OHTAKE 1955-2006』 カタログ刊行記念
大竹伸朗サイン会
日時:2008年4月13日(日)18時~19時(案内開始17:50~)
会場:青山ブックセンター本店内 洋書コーナー(東京都渋谷区)
重量6kg以上の同書さえ持っていけば参加できるサイン会です。
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『21世紀人』展

『21世紀人 XXI c.』展
EXHIBITION 3 "XXIst Century Man"
DIRECTED BY ISSEY MIYAKE
2008.3.30(SUN)-7.6(SUN)
21_21 DESIGN SIGHT
(東京ミッドタウン・ガーデン内 Tokyo Midtown Garden)
『21世紀人』展 in [ ライフスタイル
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ムートン・ロスシルド ワインラベル原画展
ワイン好きなら一度は買おうかと考える(らしい?)ラベル一覧のポスターを観たことはありませんか? それらの原画たちがいま、日本(東京)にやってきています。

ムートン・ロスシルド ワインラベル原画展
ダリ、ミロ、シャガール、ピカソ、チャールズ皇太子・・・ ワインを彩った巨匠たち
期日:2008年3月1日(土)~3月30日(日)
時間:10時~20時(会期中無休)
会場:森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ)
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ゴールドベルク変奏曲
昨年の春(2007年3月)、すみだトリフォニー大ホールを超満員にしたピアニスト:セルゲイ・シェプキンのCDが発売に!
※拡大
右上・CD『ゴルトベルク変奏曲』ピアノ:セルゲイ・シェプキン 1995年録音
右下・オリジナルブックレット(グレン・グールド:80枚CDセット限定ボックス・輸入盤)
左下・CD『BACH:THE GOLDBERG VARIATIONS』ピアノ:グレン・グールド 1955年モノラル録音(同上)
左上・CD『BACH:THE GOLDBERG VARIATIONS』ピアノ:グレン・グールド 1981年デジタル録音(同上)
中央・LD『グレン・グールド・コレクションII』(ゴールドベルク変奏曲含む)
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ピナ・バウシュ 2008年日本公演
Tanztheater Wuppertal / Pina Bausch 2008
※日本公演チラシ
・2008年3月20日(木・祝)~23日(日)
「パレルモ、パレルモ」 Palermo, Palermo
テアトロ ジーリオ ショウワ(東京都)
・2008年3月27日(木)~30日(日)
「フルムーン」 Vollmond
新宿文化センター(東京都)
・2008年4月2日(水)
「フルムーン」 Vollmond
びわ湖ホール(滋賀県)
ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団
日本公演お問い合わせ先:日本文化財団
⇒ http://www1.ocn.ne.jp/~ncc/
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「カイカイ&キキ」第1部『種をまいたよ』
©MURAKAMI展
期日:2007年10月29日~2008年2月11日
会場:ロサンゼルス現代美術館(アメリカ)
この©MURAKAMI展だけで見ることのできる村上 隆のアニメーション・ムービー「カイカイ&キキ(kaikai&kiki)」の第1部(Episode: 1)『種をまいたよ』(Planting the Seeds)を収録したDVDが、ヴォーグ ニッポン2008年2月号の特別付録となっています。
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ヴェネツィア絵画のきらめき
※拡大(展覧会チラシ)
ヴェネツィア絵画のきらめき展
栄光のルネサンスから華麗なる18世紀へ
会期:2007年9月2日(日)~10月25日(木)
会場:Bunkamuraザ・ミュージアム(渋谷東急本店横:文化村)
時間:10時~19時(金土~21時)※入館は30分前締切
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藤森建築と路上観察

「藤森建築と路上観察」
第10回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展帰国展
Architecture of Terunobu Fujimori and ROJO from Venice Biennale:
10th International Architecture Exhibition 2006
会期:2007年4月14日(土)~7月1日(日)
会場:東京オペラシティ アートギャラリー [ 3F ギャラリー1・2 ]
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オープンスカイ2.0

OpenSky 2.0 | HACHIYA Kazuhiko
オープンスカイ 2.0|八谷 和彦
会期:2006年12月15日(金)~2007年3月11日(日)
会場:NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)
・ICC Online | 八谷和彦―OpenSky 2.0:公式サイト
⇒ http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2006/OpenSky/
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日本のメディア芸術100選

「日本のメディア芸術100選」アンケート結果発表
(主催:文化庁メディア芸術祭実行委員会)
・日本のメディア芸術100選:公式サイト
⇒ http://plaza.bunka.go.jp/hundred/
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ベルギー王立美術館展
![]()
展覧会チラシ(表)
会期:2006年9月12日(火)~12月10日(日)
会場:国立西洋美術館(東京都・上野公園内)
時間:9:30~17:30(入館17:00迄)※毎週金曜20:00閉館(入館19:30迄)
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アルベルト・ジャコメッティ
20世紀美術の探求者
アルベルト・ジャコメッティ ‐ 矢内原伊作とともに 展
引用文:『この展覧会は、20世紀美術の類い稀な探求者であるアルベルト・ジャコメッティの全貌を紹介し、そのモデルであり記録者でもある日本人哲学者・矢内原伊作との交流に焦点を合わせたものとして、パリのアルベルト&アネット・ジャコメッティ財団との共催で開催されるものです。』
(同展チラシ)
会期:2006年6月3日(土)~7月30日(日)
会場:神奈川県立近代美術館 葉山
・神奈川県立近代美術館:公式サイト~同展案内
→ http://www.moma.pref.kanagawa.jp/museum/...
・東京新聞:公式サイト~同展案内(共催)※作品画像あり
→ http://www.tokyo-np.co.jp/event/bi/giacometti/
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大竹伸朗 全景 回顧展
大竹伸朗 全景 回顧展
SHINRO OHTAKE ZEN-KEI RETROSPECTIVE 1955-2006
会期:2006年10月14日(土) → 12月24日(日)
会場:東京都現代美術館(月曜休館)
時間:10:00 - 18:00(入館17:30)
場所:企画展示室 全フロア
・東京都現代美術館:公式サイト・トップ
→ http://www.mot-art-museum.jp/
・東京都現代美術館:公式サイト・展示概略
→ http://www.mot-art-museum.jp/kikaku/79/
大竹伸朗 全景 回顧展 in [ ライフスタイル
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パラッツォ・グラッシ改装開館
新生パラッツォ・グラッシ(グラッシ館)
内装リニュアル:安藤忠雄

※Palazzo Grassi 外観(同館サイトより)
パラッツォ・グラッシ:公式サイト・トップページ(イタリア語、フランス語、英語選択可)
→ http://www.palazzograssi.it/
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武満 徹 展
武満 徹 没後10年特別企画
東京オペラシティ 音楽←→美術 共同プロジェクト
※拡大画像
・同プロジェクトチラシ(2ページ目)
武満 徹 - Visions in Time 展
期日:2006年4月9日(日)~6月18日(日)
会場:東京オペラシティ アートギャラリー
・東京オペラシティ文化財団:公式サイト
→ http://www.operacity.jp/
武満 徹 展 in [ ライフスタイル
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藤田嗣治 展
※東京展しおり(表)画像
生誕120年 藤田嗣治 展
会期:2006年3月28日(火)~5月21日(日)
会場:東京国立近代美術館
藤田嗣治 展 in [ ライフスタイル
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ピナ・バウシュ
ピナ・バウシュが踊る「カフェ・ミュラー」、
あの「春の祭典」とともに再演なる!
ピナ・バウシュ & ヴッパタール舞踊団来日20周年記念公演
※拡大画像(公演チラシ)
期日:2006年4月
6日(木) 7日(金) 8日(土) 9日(日)
13日(木) 14日(金) 15日(土) 16日(日)
会場:国立劇場 大劇場(東京都千代田区・三宅坂)
お問い合せ:日本文化財団(電話:03-3580-0031 ファクス:03-3593-0810)
・公式サイト
→ http://www1.ocn.ne.jp/~ncc/
※一般予約開始:2005年12月20日(火)~
上記財団以外の各種チケット取扱業者による前売り券の販売もあります。
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パウル・クレー
※拡大画像
「ドイツ国旗のある朝食」パウル・クレー 1914年:作品番号132
[ Breakfast with the German Flag ] Paul KLEE
<群馬県・大川美術館蔵>(画像はポストカードを撮影)
スイス、ベルンのパウル・クレー・センター開館を記念して、同センター収蔵品から約60点が来日予定。
パウル・クレー 展 -線と色彩-
Paul Klee@大丸ミュージアム
会期(予定)
2006年2月9日(木)~28日(火):東京
2006年3月5日(日)~21日(火・祝):梅田
・DAIMARU MUSEUM:大丸ミュージアム:公式サイト
⇒ http://www.daimaru.co.jp/museum/
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HOKUSAI 北斎 展
※拡大画像
<同展チラシ>
期間:2005年10月25日(火)~12月4日(日)
場所:東京国立博物館(東京・上野)※月曜休館
浮世絵師:葛飾北斎として知られた画家。その20歳デビューから90歳の肉筆画まで、70年の軌跡をたどるべく、500点を6期に区分けして展示します。
・北斎展:公式サイト(日本経済新聞社)
⇒ http://www.hokusaiten.jp/
・東京国立博物館:公式サイト
⇒ http://www.tnm.jp/
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イサム・ノグチ 展
計画(マスター・プラン)の発表から17年間の造園作業を経て、この2005年7月1日(金)に完成したモエレ沼公園(札幌市)。それは「地球を彫刻した男」イサム・ノグチの作品です。
そして、タイミングを合わせたかのように展覧会が開かれています。
●イサム・ノグチ展
彫刻から空間デザインへ~その無限の創造力
・公式サイト
⇒ http://www.ntv.co.jp/isamu/
会期:2005年9月16日(金)~11月27日(日)
時間:午前10時~午後6時(月曜休館)
場所:東京都現代美術館
⇒ http://www.mot-art-museum.jp/
彼自身の日本でのアトリエであった香川県牟礼町のイサムノグチ庭園美術館からは、門外不出の約17トンの大作、「エナジー・ヴォイド」が出品されています。
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※拡大画像
© Underwood Photo Archives,Ltd.,San Francisco
上記画像はポストカード。
ニューヨークの Associated Press Building 、通称:ロックフェラー・センターにあるステンレスレリーフ。1938-40年にかけて完成した、その「News」の原型製作風景でしょうか。
イサム・ノグチ 展 in [ ライフスタイル
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杉本博司 時間の終わり 展
- HIROSHI SUGIMOTO : End of Time -
期間:2005年9月17日(土)~2006年1月9日(月・祝)
場所:森美術館(東京都港区・六本木ヒルズ森タワー53階)
公式サイト:http://www.mori.art.museum/
モノクロームの写真空間で著名な杉本博司。
彼の1975年から2005年までの代表作品が一同に会した初めての回顧展です。
アメリカに巡回することもそうですが、日本での開催期間の長さを見ても、その期待と人気ぶりがわかります。
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生誕100年 Dior回顧展@FRANCE
『クリスチャン・ディオール - 世紀の人』
数々の有名デザイナーが公式にオマージュ作品を捧げたり取り入れたりしている、デザイナーの中のデザイナーのひとり Christian Dior 。
初めてコレクションを披露したのは1947年でした。それからの活動はおもいのほか短く、1957年には亡くなってしまうのです。惜しまれる以前に、といってもいいでしょう。
そんな彼は1905年生まれ、今年でちょうど100年。それを記念した回顧展が生家でもあるフランス・ノルマンディーの館で開かれています。
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※書籍『クリスチャン・ディオール 1947-1957』より:デビューコレクション(手前)
※雑誌『high fashion』より:同展取材ページ(後方)
・クリスチャン・ディオール美術館&メゾン・デ・ミュゼ・ド・フランス:共同運営サイト(日本語)
⇒ http://www.museesdefrance.org/special/0505/special_0505_1.html
・クリスチャン・ディオール美術館:公式サイト(仏語)
⇒ http://www.musee-christian-dior.com/
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片岡 脩 平和ポスター展
PEACE FOREVER
期日:2005年7月28日(木)~8月20日(土)
時間:13:00-19:00/日・月・祝日休館
場所:MDS | G / MDSギャラリー
(同展DMより)
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MDS | G / MDSギャラリー
MDS | G
財団法人三宅一生デザイン文化財団による不定期ギャラリー(現在は活動終了)。
住所:東京都渋谷区大山町36-18(井の頭通り沿い)
電話:03-3481-6711
問い合わせ先:同財団 03-3781-6465
建築は、フランスのポンドゥーセンターの別館であるMetz館を手掛けていることでも有名な、坂 茂 shigeru ban によるもの。阪神大震災のときにも注目された一貫した紙による表現として、ここ MDS | G についても、茶色の紙管が用いられています。
・坂茂建築設計
⇒ http://www.shigerubanarchitects.com/
・ポンピドゥーセンター
⇒ http://www.centrepompidou.fr/
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三宅一生+横尾忠則
横尾忠則が招待する イッセイミヤケ パリコレクション 1977-1999

期間:2005年7月16日(土)~9月11日(日)
場所:富山県立近代美術館
・同館公式サイト
⇒ http://www.pref.toyama.jp/branches/3042/3042.htm
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ジョルジュ ド ラ トゥール
再発見された神秘の画家「ジョルジュ・ド・ラ・トゥール展」(終了)
会期:2005年3月8日(火)~5月29日(日)
時間:9:30~17:30(入館17:00まで 金曜のみ入館19:30まで)
休館:毎週月曜
会場:国立西洋美術館
東京・上野公園内
ハローダイヤル TEL:03-5777-8600
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エミール・ガレ
「没後100年記念 フランスの至宝 - エミール・ガレ 展」
会期:2005年1月22日(火)~4月3日(日)
時間:9:30~17:30(入館17:00まで 木曜金曜は20:00まで)
休館:毎週月曜
会場:江戸東京博物館
東京都墨田区横網1-4-1
TEL:03-3626-9974
ガラス工芸と聞いて真っ先におもい浮かべるという人も多いでしょう、エミール・ガレ。
その没後100年を記念して開かれる展覧会です。
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「フライ ヴィレ」
フライ ヴィレ+アート=ニューコレクション
⇒オーストリアの芸術家フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサーに捧げる新企画。
「スパイラル・オブ・ライフ」と「ストリート・リバーズ」の2シリーズです。
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リチャード・アヴェドン
訃報:リチャード・アヴェドン
写真家
Richard Avedon
(1923~2004)
年頭のヘルムート・ニュートンの訃報にも驚かされましたが、10月1日にはファッション写真においてその名を抜きには語れない写真家が亡くなりました。リチャード・アヴェドン(アベドン)、享年81歳。
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八木 一夫
「没後25年 八木一夫 - 現代陶芸の異才 - 展」
会期:2004年9月28日(火)~10月31日(日)
時間:9:30~17:00(入館16:30まで)
休館:毎週月曜
会場:京都国立近代美術館
京都市左京区岡崎円勝寺町
TEL:075-761-4111
カフカの小説からインスパイアされた「ザムザ氏の散歩」。
だれでも一度見たら忘れられない強烈な印象を残すであろうその作品が、もう50歳だと聞くと、驚きの声を上げたくなります。そんな画期的な作品を生み出した陶芸家、八木一夫の大規模な展覧会です。
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岡本 太郎
伊賀大介presents
TARO-T
岡本太郎 Tribute Tシャツ展

会場:ラフォーレ原宿6F ラフォーレミュージアム原宿
会期:2004年9月18日(土)~20日(祝)
開館:午前11時~午後8時(入館30分前)
※但し20日はトークイベントのため午後3時にて展示終了予定
入場: 無料
通称「ほぼにち」と呼ばれる著名なサイトを主宰している、コピーライター糸井重里。そのサイトによる岡本太郎に捧げるTシャツ展が東京原宿のラフォーレミュージアムで開かれます。
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「ピナバウシュ新作2004」
埼玉公演「ピナバウシュ新作2004」仮題
会期:2004年7月6日(火)~11日(日)
会場:埼玉県 彩の国さいたま芸術劇場 大ホール
料金:S席 15,000円~学生 2,000円
東京公演 「バンドネオン」2部構成
会期:2004年7月15日(木)~19日(月・祝)
会場:東京都 新宿文化センター 大ホール
料金:S席 13,000円~E席 3,000円
お問い合せ:
彩の国さいたま芸術劇場 http://www.saf.or.jp/
日本文化財団 http://www1.ocn.ne.jp/ncc/
世界における現代舞踊家(振付家)の中で、トップリーダーたる女性の1人、ピナ バウシュ。もともとはダンサーとして名を馳せましたが、現在はむしろドイツ、ヴッパタール市の舞踊団の監督および振付家として、世界にその名をとどろかせています。

公演チラシ
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《 Target 》 ジャスパー ジョーンズ

《 Target 》 標的
Jasper Johns ジャスパー ジョーンズ
1958年
(C) VG Bild-Kunst, Bonn, 1992
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《 Sponge Relief 》 イヴ クライン

《 Sponge Relief 》スポンジ レリーフ
Yves Klein イヴ クライン
230×154cm 1960年
(C) 1987, ADAGP, Paris and COSMOPRESS, Geneva
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ディック ブルーナ
芸術新潮 2004年3月号
特集 おとなのためのディック・ブルーナ入門
出版:新潮社 定価: 1,400円
地上で一番有名なうさぎ、通称「ミッフィー」。
作者は2004年の夏に77歳を迎え、ミッフィー自身は2005年で生誕50周年になるという。
今もオランダに住まう白い髭のおじいちゃんが、ディック ブルーナそのひとだ。
ディック ブルーナ in [ ライフスタイル
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《 kleenex 》 クリネックス

クリネックス1950~60年代
(C) 2000 monsieur TOKU OK ART COLLECTION
《 kleenex 》 クリネックス in [ ライフスタイル
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《 Martha Graham 》 アンディ ウォーホル

※注
《 Martha Graham 》 マーサ グラハム
Andy Warhol アンディ ウォーホル
各36×36 インチ 1986年
(C)The Estate and Foundation of Andy Warhol
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《 study for proun G7 》プロウン G7 のための習作

EL LISSITZKY
エル リシツキー
47、9cm×38、7cm 1922年前後
Collection Stedelijk Museum Amsterdam
《 study for proun G7 》プロウン G7 のための習作 in [ ライフスタイル
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《 花2 》 大竹伸朗

カラーインク・紙 36cm×26cm
1997 (C) Shinro Ohtake
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「過去と現在と未来のこどもたちのために」
ピナ バウシュ&ヴッパタール舞踊団 日本公演
「過去と現在と未来のこどもたちのために」 (2部構成)
会期:2003年11月14日(金)~18日(火)
会場:東京都 新宿文化センター 大ホール
料金:S席 13,000円~E席 3,000円
お問い合せ:日本文化財団 http://www1.ocn.ne.jp/ncc/
世界における現代舞踊家(振付家)の中で、トップリーダーたる女性の1人、ピナ バウシュ。もともとはダンサーとして名を馳せましたが、現在はむしろドイツ、ヴッパタール市の舞踊団の監督および振付家として、世界にその名をとどろかせています。

公演チラシ
「過去と現在と未来のこどもたちのために」 in [ ライフスタイル
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村上 隆
ルイヴィトンとのコラボレーションで、ファッション界にも華々しくその名を知らしめた村上隆。同ブランドのトレードマークであるオーソドックスなモノグラム柄を、ポップなアレンジに再生して見せた人といえば、おもい当たる人も多いのではないでしょうか。
最近では、六本木ヒルズのテレビCMや一連の広告での「しゃちょう」をはじめとした不可思議なキャラクタ達や、ニューヨーク ロックフェラーセンターで展示された「トンガリ君」などを製作しています。
わかりにくいといわれる現代美術、しかもオタク文化に独特の解釈を与えて提示してみせる有りようは賛否の分かれるところかも知れませんが、その軽やかなフットワークは、現代におけるパワーとは何かを感じさせます。そんな彼の最近の動向を紹介してみましょう。
●プロフィール
1962年生まれ 東京芸術大学卒業(専攻:日本画)
1991年より現代美術家としての活動を開始。
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山本耀司 - May I help you?
山本耀司 - May I help you?
会期:2003年4月26日(土)~7月21日(月・祝)
会場:原美術館(東京都)
開館:午前11時~午後5時(水曜8時/入館30分前)
休館:月曜日(5/5&7/21開館、5/6休館)
一般入館料: 1000円
会期中、JR品川駅みどりの窓口にてチケット発売(100円割引)

[ チラシ ]~A5サイズ~
写真:ニック ナイト
山本耀司 - May I help you? in [ ライフスタイル
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ヨーロッパ・ジュエリーの400年 ルネサンスからアール・デコまで
ヨーロッパ・ジュエリーの400年 ルネサンスからアール・デコまで
Jewellery from Renaissance to Art Deco 1540-1940
会場:東京都庭園美術館
会期:2003年4月24日(木)~7月1日(火)
開館:午前10時~午後6時(入館30分前)
休館:第2・第4水曜日(5/14&28、6/11&25)
一般入館料: 1200円
※期間中講演会等の企画あり。
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