ベネチアンビーズアクセサリー|ポワン・ド・ビュ
ホーム > ライフスタイル:: ライフ > [ 『暮らしのヒント集』 ]
『暮らしのヒント集』

暮らしのヒント集
まいにちの暮らしを美しくする469の工夫とアイデア
著:暮らしの手帖編集部
刊:暮らしの手帖社
定価:1200円+税
暮らしのヒント集
目次
まえがき(暮らしの手帖編集長 松浦弥太郎) 14ページ
第1章 工夫と発案(No.1-89) 19ページ
第2章 今日もいちにち、ありがとさん(No.90-165) 55ページ
第3章 うたうようにゆっくりと(No.166-239) 85ページ
第4章 なんでもとりいれてかわいがる(No.240-313) 117ページ
第5章 まいにちできること(No.314-391) 151ページ
第6章 うつくしさより、ていねいさ(No.392-469) 183ページ
あとがき(暮らしの手帖社社主 大橋鎭子) 217ページ
ていねいに暮らす、生きる
広告のない暮らしの雑誌「暮らしの手帖」。
本書はその中の連載に加筆して編纂されたものです。
日常の生活における小さな知恵や工夫は、ひとつひとつは、そう大そうなものではありません。
けれども、確実に日々の自分に返ってくるものです。
何気ないと感じられる毎日の生活を、しっかりと暮らしていくこと。
見方によっては、昭和の香りがするような暮らしのヒントは、ともすると見過ごされがち。
「そんなこと当たり前だよ。」
「ふうん。べつに~。」
「毎日、やってられるか。」
「きれいごと、だね。」
「どっちでもいいじゃん。」
そんな感想も聞こえてくるかも知れません。
でもね。
すぐには、わからないことがきっとある。
毎日の積み重ねから、じんわりとしみ出すもの。
滋味(じみ)というのは、あとからゆっくりとやってくるものだとおもうのです。
アクセサリーについて
当サイトはファッション、なかでもアクセサリーにかかわりが深いので、それに関したヒントを本書から引用しておきます。
469のうちに、2つほどありました。
194 気分が落ち込んでいるときは、何かひとつアクセサリーをつけて出かけましょう。憂うつな気分も晴れてきますよ。
245 アクセサリーをつけて出かけましょう。洋服を着てアクセサリーをひとつもつけないのは、和服で帯留めをしないのと同じくらい、ぴりっとしないことです。
『暮らしのヒント集』(2009.07.12)
ページの先頭へ↑
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.pdv.co.jp/mvtp/mt-tb.cgi/374
※いただいたコメントなどは、より有益な記事作成のために活用させていただきます。
※当社からの返信を希望される場合には、下記のページをご覧ください。
⇒ お問い合わせ方法のご案内
[ライフスタイル:: ライフ ] カテゴリー:前後の記事を見る
『失われた時を求めて まんがで読破』
«前 | 次 »
ディクショナリー dictionary / 桑原茂一
| ホームページへ戻る |

![[『暮らしのヒント集』] エントリー別ページ|ポワン・ド・ビュ](http://www.pdv.co.jp/title_bar_entry.gif)


