ベネチアンビーズアクセサリー|ポワン・ド・ビュ
ホーム > ライフスタイル:: ショップ > [ 箱根ガラスの森 ]
箱根ガラスの森
箱根ガラスの森
時間:年中無休 午前9時~午後5時30分(入館:5時00分迄)
料金:一般 大人¥1,300 大学生高校生¥1,100 小中学生¥800
(15名以上の団体は各々¥200割引)
※公式サイトにてチケット割引券印刷可能(100円割引)
住所:神奈川県足柄下郡箱根町仙石原940-48 〒250-0631
電話:0460-6-3111 ファクス:0460-6-3114
ヴェネチアン・ドリーム ガラスの人形展
会期:2004年7月17日(土)~2005年2月28日(月)
ベニス在住の所蔵家2人の貴重なコレクションが上陸
関東でベネチアンガラスを、網羅した形で観られる美術館のひとつが、この箱根ガラスの森です。常設展示だけでも見ごたえがありますが、今回は、人形だけにスポットを当てたガラスの展覧会も開催されています。
アメリカン・インディアンや道化師、貴婦人をモチーフにしたキャンドルスタンドなど、100点もの作品が並ぶさまは圧巻でしょう。
芸術的な価値を持つものであれば、なおさら、その造形には個人技が必要です。そのため、現代では再現できないテクニックや、とても難しい表現がなされたアンティークは、コレクターにとっても垂涎の的でしょう。そんな人形達が箱根にやってきています。
その所蔵家の1人が、フランコ・マスキェット氏。私がライク ア チャームにいた時の出張で面識のある、大変お世話になった実業家です。ベネチアンガラスについて、熱っぽく語ってくれた想い出は、きっと生涯忘れることはないでしょう。本人から依頼されて日本から買っていったNikonの一眼レフカメラ。今も使っているのでしょうか。あのとき(1997年)既に私のデジタルカメラに興味を示していたので、もう使用していないかも知れませんね。今度お会いできたら、そんなお話もぜひ聞いてみたいものです。(^^ゞ
ヴェネチアの商人 ~船でつながる国々~
会期:2006年3月10日(金)~2006年7月19日(水)
・他国から影響を受け、また他国へ影響を与えたヴェネチアン・グラスを通して、ヴェネチア共和国の発展を担ったヴェネチアの商人たちの活躍をご紹介致します。(公式サイトより引用)
アドリア海の波と花
会期:2006年4月20日(木)~2006年12月25日(月)
・世界最古にして最大の芸術祭典、“ヴェネチア・ビエンナーレ”の 100周年記念として、イタリアを代表する ガラス彫刻家「リヴィオ・セグーゾ」による、大作“アドリア海の波”はその雄大な姿が多くの人々に絶賛されました。その時の感動が、今ここに甦ります。 (公式サイトより引用)
●箱根ガラスの森:公式サイト
→http://www.ciao3.com/
箱根ガラスの森(2004.07.17)
ページの先頭へ↑
Tweet
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.pdv.co.jp/mvtp/mt-tb.cgi/88
※いただいたコメントなどは、より有益な記事作成のために活用させていただきます。
※当社からの返信を希望される場合には、下記のページをご覧ください。
⇒ お問い合わせ方法のご案内
[ライフスタイル:: ショップ ] カテゴリー:前後の記事を見る
«前 | 次 »
世界品質「ユニクロプラス」
| ホームページへ戻る |

![[箱根ガラスの森] エントリー別ページ|ポワン・ド・ビュ](http://www.pdv.co.jp/title_bar_entry.gif)


